ひとつの時代が
役目を終えて
新しい時代が
始まろうとしている
去りゆく時代が
残してくれた
数々の宝物
言葉にならない感謝を
想いを込めた
【完写】で伝えよう
私たちはその一瞬を
ただ眺めることも
参加することもできる
平成最後の完写祭とは、
全国の皆さんから「完写」を募集し、
平成最後のひと時を共有し合う
プロジェクトです。
マイネオからプレゼントする
「完」を使って、
それぞれ思い思いの場所で完写し、
キャンペーン・ハッシュタグ
「#平成最後の完写祭」を付けて
SNSに投稿してください。
優秀作品は東京で開催される
写真展で展示されるとともに、
豪華賞品も贈呈します。
皆さまの楽しい完写を
お待ちしています。
ひとつの時代が
役目を終えて
新しい時代が
始まろうとしている
去りゆく時代が
残してくれた
数々の宝物
言葉にならない感謝を
想いを込めた
【完】で伝えよう
私たちはその一瞬を
ただ眺めることも
参加することもできる
平成最後の完写祭とは、全国の皆さんから「完写」を募集し、
平成最後のひと時を共有し合うプロジェクトです。
マイネオからプレゼントする「完」を使って、それぞれ思い思いの場所で完写し、
キャンペーン・ハッシュタグ「#平成最後の完写祭」を付けてSNSに投稿してください。
優秀作品は東京で開催される写真展で展示されるとともに、豪華賞品も贈呈します。
皆さまの楽しい完写をお待ちしています。
日本全国から「完写」した写真を募集し、
「完」の生みの親である天久聖一さんと
審査委員会が優秀作品を選出。
平成最後の4日間、
入選作品を展示した写真展を開催します。
あなたも完写の写真展を通じて、
去りゆく時代を偲びながら、
新しい時代へ想いを巡らせましょう。
日本全国から「完写」した写真を募集し、「完」の生みの親である天久聖一さんと審査委員会が優秀作品を選出。
平成最後の4日間、入選作品を展示した写真展を開催します。
あなたも完写の写真展を通じて、去りゆく時代を偲びながら、新しい時代へ想いを巡らせましょう。
平成元年、漫画家としてデビュー。以後、平成の31年間で数々の小説や脚本、作詞などの作家活動のほか、映像監督としても活躍。著書に『バカドリル(共著)』『バカサイ』『味写入門』『書き出し小説』など。平成最後の年、キタンクラブよりガチャ商品『モジジェ』シリーズを発売。
個性豊かなプロの作家陣が撮影した
「完写」作品も展示します。
写真家。1979年三重県生まれ。日本写真映像専門学校研究科を卒業後、スタジオアシスタントを経て独立。2009年、写真集『浅田家』(2008年赤々舎刊)で第34回木村伊兵衛写真賞を受賞。国内外での個展やグループ展、アートプロジェクトにて精力的に作品を発表している。
著書である『浅田家』、および『アルバムのチカラ』(2015年赤々舎刊)を原案とした映画、『浅田家(仮)』の公開を2020年に控えている。
1971年東京都練馬区出身。ウェブサイト「Webヤギの目」を開設し、その中のコンテンツ「死ぬかと思った」をまとめた書籍の売り上げは、シリーズ累計150万部を超えている。2002年より「デイリーポータルZ」を立ち上げ、ウェブマスターおよび編集長として、サイト全体の運営を行なっている。
夜をテーマに活動する写真家堀寿伸とデザイナーsupiraによる2人ユニット。代表作に超高層ビルのライトアップを紹介する同人誌「夜ビル」シリーズ。堀寿伸の著書に「大阪夜景」「大阪夜景 増補改訂版」「東京夜景」「山夜景をはじめて楽しむ人のための関西ナイトハイキング」(創元社)がある。
1965年長崎県出身。大阪芸術大学映像学科卒業後、印刷会社や編集プロダクション勤務を経てフリーライター、そして放送作家に。看板写真を中心とした街のB級ネタ、関西ネタを得意とする。「痛快!明石家電視台(毎日放送)」や「たかじんNOマネー〜人生は金時なり〜(大阪テレビ)」などの番組構成を手がける。
そして、
平成最後の日…
そして、平成最後の日…
IID 世田谷ものづくり学校
〒154-0001 東京都世田谷区池尻 2-4-5
東急田園都市線・池尻大橋駅から
徒歩約10分、三軒茶屋駅から徒歩約15分。
浅田政志
林雄司
夜行部
吉村智樹
一般参加者のみなさま
IID 世田谷ものづくり学校
〒154-0001 東京都世田谷区池尻 2-4-5
東急田園都市線・池尻大橋駅から
徒歩約10分、三軒茶屋駅から徒歩約15分。
浅田政志
林雄司
夜行部
吉村智樹
一般参加者のみなさま
プロ・アマ不問!
もちろん、スマホで
撮影した写真もOK!
あなたの参加を
お待ちしています。
プロ・アマ不問!
もちろん、スマホで撮影した写真もOK!
あなたの参加をお待ちしています。
天久聖一さんと審査委員会が厳正に審査し、
投稿していただいた作品の中から
各賞を決定します。
天久聖一さんと審査委員会が厳正に審査し、
投稿していただいた作品の中から各賞を決定します。
「応募する」「自分で作る」
どちらかの方法で「完」を手に入れてください。
「完」プレゼント期間
平成31年3月20日~4月15日
応募締切
3月28日(木) 12:00 締切
応募締切
1回目 :3月28日(木) 12:00 締切
2回目:4月15日(月) 12:00 締切
応募締切
3月28日(木) 12:00 締切
応募締切
1回目 :3月28日(木) 12:00 締切
2回目:4月15日(月) 12:00 締切
手に入れた「完」をお好きな
位置に配置して撮影し、
Twitter または Instagram に「投稿用ハッシュタグ」、「写真に関するコメント」
と一緒に投稿してください。
「完写」作品投稿期間
平成31年3月20日(水)~
4月25日(木)23:59 迄
〈 完写の撮影例 〉